桜カイロの起立性調節障害・自律神経・エドガーケイシー療法の話
2026年04月29日
こんにちは
桜カイロプラクティックと申します。
・起立性調節障害
・自律神経失調
・骨盤・背骨・頚椎、姿勢の歪み、猫背、ストレートネック
・低体温
・便秘
などの症状でお困りの方へ
当院はそれらの症状に対してアプローチしている、浜松の専門店です。
ケイシー療法とカイロプラクティック・整体の知見技術をもって
子供の成長と大人の自律神経を支える
・施術対象:小学生~大人まで (6歳~大往生)
子供の日常生活に支障を来たしている起立性調節障害(OD)への施術に力を入れています。
腰・背骨・頚椎を整え自律神経を改善することで回復を目指します。
・当院ではベビーチェアを常備しています。乳幼児のお子様連れでも来院できます。
横で泣いても大丈夫な環境なので、親御様の施術に専念できます。ベビーカー入店可
・骨盤・背骨・頚椎、姿勢の歪み、猫背、ストレートネック
根本原因は骨盤の歪みに端を発しています。(腰が歪み原因は他のブログで紹介しています)
背骨と頚椎、特に下部頚椎の歪みは自律神経の活動に悪影響を与え、これが起立性調節障害の遠因にもなります。
カイロプラクティック・整体の知見技術をもって、それらを整えて回復にもっていきます。
・低体温が癖になっていると、体内のありとあらゆる細胞の活動量が下がってしまい、特に免疫力が著しく低下します。
身体を良い状態に保つためには、低体温から脱却する必要があります。大体、人体深部の温度が37度、浅部は36度~35度8分ですから、それ以下の温度が癖になってると、ちょっとよろしくない状態です。
低体温対策
:1人相撲取り
冗談ではなく、ほんとに体温が上がります。具体的には四股(しこ)やテッポウの動きです。
筋トレやマラソンと違って、狭い空間の動きで、それも短時間で体温を上げられます。
大腰筋、内転筋といった深筋(インナーマッスル)を動かせるので、人体深部も上がります。
:米と魚
日本人の身体は米と魚で出来ています。肉・野菜・果物・小麦もいいですが、体温を上げるのは、やはり※と魚です。(できれば小骨も食べて)
便秘
:トイレのタイミングを逃がさない
便秘は食生活の影響もさることながら、生活環境の影響も多分に受けます。トイレに行きたい時に子供が泣く、誰かに呼ばれる、電話が鳴る等々。タイミングを逃がすと、それっきり出ない、なんてことが、意外と便秘の原因にもなります。
なるべくでいいので、排泄を優先してください。
:ひまし油湿布
内科的な疲労で便秘になる時、大腸の一角にその原因はいる、とケイシーはヒーリングで語っていたそうです。
場所は上行結腸と横行結腸の境、右脇腹にそれはいます。
布にひまし油湿を含ませ、それを皮膚に押し付けながらホットパックを当てて固定。そのまま20分~60分加温します。
ひまし油の成分を皮膚から吸収させ、大腸本体の活動を高め回復させていく療法です。
桜カイロプは、こうした症状にアプローチしていく浜松の専門店です。


